- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 377,428 | 764,688 | 1,144,750 | 1,513,701 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 22,764 | 48,552 | 73,374 | 91,035 |
2020/06/24 10:10- #2 その他の売上高に関する注記
※2 その他の売上高は、受取手数料、営業目的の金融収益を得るため所有する有価証券の受取利息、受取配当金、中古物品の売買取引に係る売上高、受取保証料等であります。
2020/06/24 10:10- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「賃貸・延払事業」は機械設備等各種物品の賃貸・延払業務を行っております。「営業貸付事業」は、金銭の貸付、ファクタリング業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/24 10:10- #4 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/24 10:10- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
アイフェルリーシング㈲
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社アイフェルリーシング㈲ほか143社は、匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないものであるため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
非連結子会社アービスコリーシング㈲ほか82社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/06/24 10:10 - #6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
2020/06/24 10:10- #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 970百万円 |
| 経常利益 | 146百万円 |
| 税金等調整前当期純利益 | 146百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 75百万円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の
売上高及び損益情報を算定しております。
2020/06/24 10:10- #8 収益及び費用の計上基準
ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2020/06/24 10:10- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/24 10:10 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1 当社及び連結子会社の所在する国又は地域における売上高であります。
2 国又は地域の区分は地理的近接度等によっております。
2020/06/24 10:10- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面では、連結営業利益は前年度比1.7%減少の894億円、連結経常利益は同3.1%増加の903億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同23.5%減少の612億円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
賃貸・延払事業
2020/06/24 10:10- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸商業施設や賃貸オフィスビル等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は18,498百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は14,892百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/06/24 10:10- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社アイフェルリーシング㈲ほか143社は、匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないものであるため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
非連結子会社アービスコリーシング㈲ほか82社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2020/06/24 10:10- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) リース取引の処理方法
①ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2020/06/24 10:10- #15 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
②オペレーティング・リース取引に係る売上高の計上基準
リース契約期間に基づくリース契約上の収受すべき月当たりのリース料を基準として、その経過期間に対応するリース料を計上しております。2020/06/24 10:10 - #16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
これにより、従来「賃貸・延払事業」及び「営業貸付事業」で区分していた報告セグメントを、新中期経営計画期間から「国内リース事業」、「トランスポーテーション事業」、「不動産事業」及び「国際事業」に変更することといたしました。
なお、変更後の報告セグメントによった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額に関する情報は現在算定中であります。
(債権の取立不能又は取立遅延のおそれについて)
2020/06/24 10:10