仕掛品
連結
- 2013年12月31日
- 46億1133万
- 2014年12月31日 +10.06%
- 50億7529万
個別
- 2013年12月31日
- 44億2697万
- 2014年12月31日 +10.93%
- 49億1071万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する仕掛品の収益性の低下による簿価切下額2015/03/27 13:53
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法2015/03/27 13:53 - #3 仕掛品及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※4 仕掛品及び受注損失引当金の表示2015/03/27 13:53
損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 13:53
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) その他の投資評価損 64,111千円 63,147千円 仕掛品評価損 6,439千円 5,855千円 受注損失引当金 9,262千円 9,396千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 13:53
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) その他の投資評価損 64,111千円 63,147千円 仕掛品評価損 6,439千円 6,243千円 受注損失引当金 10,553千円 10,076千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度末と比べ16億8千3百万円増加し、226億3千9百万円となりました。2015/03/27 13:53
流動資産につきましては、主に受注残高の増加による仕掛品の増加4億6千3百万円により、前連結会計年度末に比べ5億8千7百万円増加し77億6百万円となりました。
固定資産につきましては、主に賃貸用資産の購入及び売却による建物の増加8千万円、土地の増加7億1千3百万円、また、情報機器、調査・分析機器の購入による有形固定資産その他の増加2億6千2百万円により、前連結会計年度末に比べ10億9千6百万円増加し149億3千2百万円となりました。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)。2015/03/27 13:53
a 仕掛品
個別法