仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 54億4727万
- 2018年12月31日 +6.93%
- 58億2483万
個別
- 2017年12月31日
- 52億4217万
- 2018年12月31日 +7.74%
- 56億4779万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する仕掛品の収益性の低下による簿価切下額2019/03/28 13:10
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法2019/03/28 13:10 - #3 仕掛品及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※4 仕掛品及び受注損失引当金の表示2019/03/28 13:10
損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 13:10
(注)繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) その他の投資評価損 54,301千円 54,301千円 仕掛品評価損 6,239千円 4,955千円 受注損失引当金 312千円 1,410千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 13:10
(注)繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) その他の投資評価損 54,301千円 54,301千円 仕掛品評価損 8,093千円 6,309千円 受注損失引当金 2,211千円 1,984千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度末と比べ3億5千5百万円増加の246億9千1百万円(前年同期比1.5%増)となりました。2019/03/28 13:10
流動資産につきましては、主に現金及び預金の増加4億1千万円、受取手形及び営業未収入金の減少6億6千5百万円、仕掛品の増加3億7千7百万円により、前連結会計年度末と比べ1億2千1百万円増加の90億5千7百万円となりました。また、流動比率は201.3%(前年同期は181.2%)となりました。
固定資産につきましては、主に建物の減少1億6千5百万円、建設仮勘定の増加2億9千2百万円、投資有価証券の増加1億1千4百万円により、前連結会計年度末と比べ2億3千4百万円増加の156億3千4百万円となりました。また、固定比率は98.7%(前年同期は101.9%)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/03/28 13:10
a 仕掛品
個別法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2019/03/28 13:10