繰延税金負債
連結
- 2020年12月31日
- 8989万
- 2021年12月31日 -94.92%
- 457万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/29 13:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が652,501千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、退職給付引当金の評価性引当額が減少したことによります。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 190,157千円 901,838千円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △34,834千円 △34,834千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/29 13:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が652,870千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、退職給付に係る負債の評価性引当額が減少したことによります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 195,890千円 911,024千円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △34,834千円 △34,834千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債につきましては、主に1年内返済予定の長期借入金の増加1億円、1年内償還予定の社債の減少10億2千5百万円、流動負債その他の減少3億1千万円により、前連結会計年度末と比べ11億2千6百万円減少の41億3千9百万円となりました。2022/03/29 13:09
固定負債につきましては、主に長期借入金の減少1億円、繰延税金負債の減少8千5百万円により、前連結会計年度末と比べ1億6千5百万円減少の29億8千3百万円となりました。
(純資産)