仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 67億1593万
- 2021年12月31日 +15.59%
- 77億6283万
個別
- 2020年12月31日
- 65億3934万
- 2021年12月31日 +16.61%
- 76億2553万
有報情報
- #1 仕掛品及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 仕掛品及び受注損失引当金の表示2022/03/29 13:09
損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/03/29 13:09
a 仕掛品
個別法 - #3 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する仕掛品の収益性の低下による簿価切下額2022/03/29 13:09
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/29 13:09
(注)評価性引当額が652,501千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、退職給付引当金の評価性引当額が減少したことによります。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) その他の投資評価損 51,268千円 51,268千円 仕掛品評価損 1,208千円 2,956千円 受注損失引当金 1,074千円 165千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/29 13:09
(注)評価性引当額が652,870千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、退職給付に係る負債の評価性引当額が減少したことによります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) その他の投資評価損 51,268千円 51,268千円 仕掛品評価損 2,208千円 4,408千円 受注損失引当金 1,204千円 600千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、前連結会計年度末と比べ7億6千6百万円増加の275億2千4百万円(前年同期比2.9%増)となりました。2022/03/29 13:09
流動資産につきましては、主に現金及び預金の減少11億1千4百万円、受取手形及び営業未収入金の増加1億8千万円、仕掛品の増加10億4千6百万円により、前連結会計年度末と比べ1億1千3百万円増加の106億4千万円となりました。また、流動比率は257.1%(前年同期は199.9%)となりました。
固定資産につきましては、主に建物の増加7億6千8百万円、建設仮勘定の減少3億2千5百万円、投資有価証券の減少2億7千1百万円、繰延税金資産の増加5億9千7百万円により、前連結会計年度末と比べ6億5千3百万円増加の168億8千3百万円となりました。また、固定比率は82.8%(前年同期は88.5%)となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2022/03/29 13:09