純資産
連結
- 2019年3月31日
- 39億5618万
- 2020年3月31日 +0.66%
- 39億8246万
- 2021年3月31日 +4.32%
- 41億5446万
個別
- 2019年3月31日
- 41億17万
- 2020年3月31日 -1.57%
- 40億3569万
- 2021年3月31日 +7.62%
- 43億4304万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価差額金2021/06/29 15:33
一部の国内持分法適用会社は、土地の再評価法に基づき、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
ア)その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
イ)関係会社株式
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債は前連結会計年度末に比べて、870百万円増加し、5,546百万円となりました。2021/06/29 15:33
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて、172百万円増加し、4,154百万円となりました。これは、主として配当金の支払い、親会社株主に帰属する当期純利益の計上、自己株式の取得等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/29 15:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社市進ホールディングスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/29 15:33
(注)株式会社市進ホールディングスは、前連結会計年度の第1四半期連結会計期間末より持分法適用関連会社となったため、前連結会計年度の損益計算書項目については、9ヶ月の決算数値を記載しております。(単位:千円) 純資産合計 2,237,622 1,605,016 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年3月31日)2021/06/29 15:33
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,982,463 4,154,467 普通株式に係る純資産額(千円) 3,982,463 4,154,467