営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 12億439万
- 2022年9月30日 +13.65%
- 13億6881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額2,284千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2022/11/11 11:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットによる受験、教育情報の配信サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1,417千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年9月には静岡県に新たな合宿施設を取得しました。現在運営している清里合宿場、富士山合宿場1号館と2号館に次ぐ富士山合宿場3号館として12月からの稼働を予定しております。自社所有施設のさらなる有効活用により、収益性の向上に寄与するものと考えております。2022/11/11 11:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,430百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は1,368百万円(前年同四半期比13.7%増)、経常利益は1,418百万円(前年同四半期比13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は961百万円(前年同四半期比26.4%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全ての項目において、前年同四半期に引き続き第2四半期連結累計期間における過去最高益を更新いたしました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。