建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 44億364万
- 2026年3月31日 -8.76%
- 40億1801万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/25 14:50
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2026/06/25 14:50
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 53,116千円 18,643千円 工具、器具及び備品 373千円 560千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/25 14:50
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスである事業所、並びに、閉鎖及び移転の意思決定をした事業所について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都足立区、東京都大田区、東京都八王子市他 事業所 建物及び構築物 80,387千円 工具、器具及び備品 956千円 その他 4,417千円
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのためゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、269百万円増加し、3,787百万円となりました。これは、主として現金及び預金の増加及びその他(流動資産)の減少等によるものであります。2026/06/25 14:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、140百万円増加し、8,778百万円となりました。これは、主として、投資有価証券の増加及び建物及び構築物、差入保証金の減少等によるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて、409百万円増加し、12,566百万円となりました。