- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/29 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2015/06/29 11:11 - #3 業績等の概要
このような状況におきまして当社グループは、全国生産拠点ネットワークを駆使することにより労働者不足に対応するとともに、より一層のお得意先様満足を獲得できるよう仮設建物の質・量の向上に努め、受注活動は順調に推移しました。また、保有する仮設建物の在庫を最大限に駆使するなど原価圧縮に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,813百万円(前年同期比11.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は682百万円(前年同期比73.1%増)、経常利益は640百万円(前年同期比89.5%増)、当期純利益は463百万円(前年同期比69.7%増)となりました。
なお、セグメントごとの業績は、日本が売上高13,280百万円(前年同期比12.5%増)、中国が630百万円(前年同期比3.4%減、セグメント間取引消去後532百万円(前年同期比6.5%減))となりました。また、営業利益は日本が747百万円(前年同期比73.0%増)、中国が営業損失61百万円(前年同期は33百万円の営業損失、セグメント間取引消去後営業損失は65百万円(前年同期は38百万円の営業損失))となりました。
2015/06/29 11:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経営成績の分析)
当連結会計年度の売上高は13,813百万円(前年同期比11.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は682百万円(前年同期比73.1%増)、経常利益は640百万円(前年同期比89.5%増)、当期純利益は463百万円(前年同期比69.7%増)となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析)
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