営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億6536万
- 2018年3月31日 +22.46%
- 4億4743万
個別
- 2017年3月31日
- 3億3433万
- 2018年3月31日 +13.15%
- 3億7830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額はセグメント間取引消去であります。2018/06/29 10:21
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2018/06/29 10:21 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 10:21
当社グループは平成17年3月期において減損会計の早期適用を始めとする経営体質の大幅な改善を図り、売上の量的拡大に依らず、収益性を重視した安定経営を目指しております。次期の目標としては営業利益率、経常利益率とも5%以上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は14,958百万円(前年同期比5.2%増)となりました。2018/06/29 10:21
損益面につきましては、営業利益は447百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は463百万円(前年同期比29.2%増)、特別利益に社用資産受取保険金70百万円、特別損失に平成27年4月に宮城県名取市で発生した労災事故に伴う訴訟損失引当金繰入額53百万円などを計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は283百万円(前年同期比82.6%増)となりました。
なお、セグメントごとの業績は、日本が売上高14,727百万円(前年同期比5.2%増)、中国が459百万円(前年同期比27.7%増、セグメント間取引消去後231百万円(前年同期比3.6%増))となりました。また、営業利益は日本が490百万円(前年同期比11.8%増)、中国が営業損失34百万円(前年同期は58百万円の営業損失、セグメント間取引消去後営業損失は43百万円(前年同期は73百万円の営業損失))となりました。