流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 449億9870万
- 2015年3月31日 +14.76%
- 516億3961万
個別
- 2014年3月31日
- 410億5364万
- 2015年3月31日 +7.8%
- 442億5460万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/19 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,922,346千円 1,986,772千円 固定資産-繰延税金資産 3,792,874千円 4,191,681千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/19 11:00
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,405,110千円 2,495,163千円 固定資産-繰延税金資産 4,501,606千円 4,886,633千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アポロ技研グループは増収となり、前年同期の営業赤字から営業黒字に転じました。2015/06/19 11:00
当連結会計年度末(平成27年3月31日)の資産合計は、前連結会計年度末(平成26年3月31日)比で36億52百万円増加し、650億98百万円(前年同期比5.9%増)となりました。これは、流動資産が前連結会計年度末比で66億40百万円増加し、固定資産が前連結会計年度末比で29億88百万円の減少となった事が要因です。
なお、流動資産の増加は現金及び預金の増加などが主因であり、固定資産の減少は大型研修施設等の減損損失などが主因です。