有価証券報告書-第44期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)について、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(1)有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 3~18年 |
| 器具及び備品 | 3~20年 |
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)について、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。