- 9746
- 2026/09/04
- 時価
- 2090億円
- PER 予
- 16.12倍
- 2010年以降
- 10.04-24.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.86倍
- 2010年以降
- 0.66-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 9.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 393億7000万
- 2014年9月30日 +2.42%
- 403億2100万
個別
- 2013年9月30日
- 377億3600万
- 2014年9月30日 +1.38%
- 382億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1百万円は、未実現利益に係るものであります。2014/12/24 13:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額12百万円は、セグメント間取引消去額7百万円、棚卸資産の調整額3百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額40,459百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産40,851百万円及びセグメント間取引消去額△391百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社の余剰資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額△1百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2014/12/24 13:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/12/24 13:11
有形固定資産
主として、機械装置並びに工具、器具及び備品であります。 - #4 事業等のリスク
- 金融商品取引法に基づいて、平成18年9月期から「固定資産の減損に係る会計基準」が適用されています。2014/12/24 13:11
この固定資産の減損会計の適用は、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
3.印刷事業部門の原材料調達費の変動について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
①ソフトウエア
1)市場販売目的のソフトウエア
将来の見込販売数量による償却額と残存有効期間(3年以内)による均等配分額とを比較し、いずれか大きい額をもって償却
2)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間を5年とする定額法
②その他
定額法2014/12/24 13:11 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/12/24 13:11前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)建物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 - 0 土地 0 7 計 0 8 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2014/12/24 13:11前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 工具、器具及び備品 0 1 計 0 2 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/12/24 13:11前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)建物及び構築物 3百万円 23百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 8 12 その他 0 0 計 14 35 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1. 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/24 13:11
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/24 13:11
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29百万円)として特別損失に計上しております。2014/12/24 13:11
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額等に基づき、電話加入権については処分見込価額に基づき評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/24 13:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 2,078百万円 2,130百万円 固定資産-繰延税金資産 2,829 2,694 固定負債-その他 △0 △0
- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/24 13:11
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/12/24 13:11
当連結会計年度末における固定資産は、40,321百万円となり、前連結会計年度末39,370百万円と比較して、950百万円増加しました。
その主な理由は、投資有価証券が増加したこと等によるものです。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/12/24 13:11
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。