- 9746
- 2026/10/05
- 時価
- 2027億円
- PER 予
- 15.64倍
- 2010年以降
- 10.03-24.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.66-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 9.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 27億4400万
- 2015年9月30日 +22.63%
- 33億6500万
個別
- 2014年9月30日
- 26億5800万
- 2015年9月30日 +21.18%
- 32億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2015/12/25 9:19
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
当連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去額7百万円、棚卸資産の調整額1百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額42,562百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産43,013百万円及びセグメント間取引消去額△451百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社の余剰資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額△2百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2015/12/25 9:19 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①ソフトウエア
1)市場販売目的のソフトウエア
将来の見込販売数量による償却額と残存有効期間(3年以内)による均等配分額とを比較し、いずれか大きい額をもって償却
2)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間を5年とする定額法
②その他
定額法2015/12/25 9:19 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)では、ソフトウエアの開発分野と情報処理サービス分野において継続的に設備投資を行っております。2015/12/25 9:19
当連結会計年度においては、5,200百万円の設備投資(無形固定資産及び調整額等を含む)を実施しました。
(1)会計事務所事業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2015/12/25 9:19
1)ソフトウエア