- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース投資資産
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(令和3年9月30日) | 当連結会計年度(令和4年9月30日) |
| 流動資産 | 384 | 362 |
| 投資その他の資産 | 539 | 198 |
(2)リース債務
2022/12/19 11:12- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.流動資産
当連結会計年度末における流動資産は、40,715百万円となり、前連結会計年度末36,107百万円と比較して4,607百万円増加しました。
その主な理由は、現金及び預金が3,493百万円、売掛金が962百万円増加したことによります。
2022/12/19 11:12- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」)等を当事業年度の期首から適用しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めていた「契約資産」および「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」は、当事業年度より独立掲記しております。
2022/12/19 11:12- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」として独立掲記し、「その他」に含めていた「契約資産」を独立掲記しております。また、「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」を独立掲記しております。
なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
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