- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生要因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったためであります。
(3) 償却方法および償却期間
2015/05/14 10:23- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末(平成26年12月31日)と比較した当第1四半期連結会計期間末の財政状態は以下のとおりです。
資産合計は、時価の上昇による投資有価証券の増加の一方で、配当金の支払いによる現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ11億57百万円減少の2,421億60百万円でありました。負債合計は、主に短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ128億93百万円増加の1,212億11百万円でありました。純資産合計は1,209億48百万円、少数株主持分および新株予約権を除いた自己資本比率は49.4%でありました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2015/05/14 10:23- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度366百万円、206,000株、当第1四半期連結会計期間355百万円、200,300株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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