- 9747
- 2018/03/15
- 時価
- 1526億円
- PER
- 28.28倍
- 2009年以降
- 赤字-1379.63倍
(2009-2017年) - PBR
- 1.49倍
- 2009年以降
- 0.62-1.62倍
(2009-2017年) - 配当
- 0.27%
- ROE
- 8.27%
- ROA
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/14 10:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは消費者にメッセージを伝えるだけでなく、具体的に消費者を動かし、クライアントのビジネス成果に貢献する「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」への転換を目指す「VISION 2020」を掲げ、2016年末までを基盤構築・構造改革期、2017年から2020年末までを加速成長期と位置付けております。当第1四半期においては、当社単体においてソリューション基盤の整備や収益管理体制の強化を継続するとともに、グループ各社において、内製化の推進、インフラの共通化、コストコントロールなど、グループ基盤の構築・構造改革を推し進めました。2015/05/14 10:23
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は920億62百万円(前年同期比1.8%増)、売上総利益は133億99百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は23億25百万円(前年同期比37.3%増)となりました。これに営業外収益3億46百万円および営業外費用47百万円を計上した結果、経常利益は26億24百万円(前年同期比35.9%増)となりました。税金等調整前四半期純利益は26億10百万円(前年同期比22.9%増)となり、四半期純利益は15億40百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、以下のとおりであります。