のれん
連結
- 2015年12月31日
- 26億8947万
- 2016年12月31日 -20.03%
- 21億5089万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積もった効果発現期間(5年~15年)による均等償却を行っております。ただし、金額が僅少の場合は、発生時に一括償却しております。2017/03/21 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/03/21 15:02
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) (単位:千円) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2017/03/21 15:02
当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、資産のグルーピングを場 所 用 途 種 類 減損損失 東京都墨田区 ソリューション事業 のれん 67,734千円 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウェア等 6,333千円
行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/03/21 15:02
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) (調整) のれん償却額 - 1.8 % 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 0.4 %
100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な変動要因は、現金及び預金が191億34百万円(前連結会計年度末差63億50百万円増)、受取手形及び売掛金が367億27百万円(前連結会計年度末差52億42百万円増)によるものです。2017/03/21 15:02
固定資産の主な変動要因は、のれんが21億50百万円(前連結会計年度末差5億38百万円減)、保有株式の時価変動等により投資有価証券が172億49百万円(前連結会計年度末差4億90百万円減)によるものです。
②負債