減価償却費
連結
- 2017年12月31日
- 2億8817万
- 2018年12月31日 +27.28%
- 3億6680万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2019/03/26 16:10
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 役員賞与引当金繰入額 33,934 千円 41,355 千円 減価償却費 391,251 千円 459,056 千円 - #2 事業等のリスク
- (3) プロダクト・サービスについて2019/03/26 16:10
当社グループは、プロダクトの提供にあたり、マーケットニーズを考慮した投資及び販売計画を作成しておりますが、マーケットニーズの変化や急速な技術革新等により製品の陳腐化が進み、想定どおりの販売が困難になった場合には、当該プロダクトに係る追加の減価償却費や減損損失が生じることとなります。
また、自社プロダクトについて品質管理を徹底し、他社プロダクトについても製品の性質を踏まえた契約や適切な形式での提供に努めておりますが、バグや製品の欠陥による交換対応等が発生した場合に損害賠償責任を負う可能性があることに加え、他社製品に組み込まれる場合においては、想定外の多額の損害賠償請求を受ける可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 16:10
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 有価証券・会員権等評価損 626,391 千円 626,391 千円 減価償却費 303,916 千円 185,452 千円 工事損失引当金 22,478 千円 72,571 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 16:10
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 有価証券・会員権等評価損 630,849 千円 659,089 千円 減価償却費 729,018 千円 542,190 千円 土地 148,413 千円 148,031 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は111億92百万円となりました。2019/03/26 16:10
これは、好調な受注環境での増収によるもので、主に税金等調整前当期純利益108億37百万円、減価償却費49億88百万円及び減損損失18億22百万円等により増加し、売上債権の増減額39億22百万円及び法人税等の支払額32億77百万円により減少しました。
投資活動によるキャッシュ・フロー