有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、資産のグルーピングを行っております。
上記の東京都墨田区の事業用資産については、再生軟骨(口唇口蓋裂向け)の薬事承認申請(GCTP適合)の休止に伴い、当初予定していた期間での収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。
東京都千代田区の事業用資産については、収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、資産のグルーピングを行っております。
神奈川県横浜市中区、東京都千代田区、東京都墨田区、大阪府大阪市北区の事業用資産については、収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 |
| 東京都墨田区 | 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品 | 509百万円 |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | 建物、工具、器具及び備品 その他 | 47百万円 |
当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、資産のグルーピングを行っております。
上記の東京都墨田区の事業用資産については、再生軟骨(口唇口蓋裂向け)の薬事承認申請(GCTP適合)の休止に伴い、当初予定していた期間での収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。
東京都千代田区の事業用資産については、収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 |
| 神奈川県横浜市中区 | 事業用資産 | 建物 工具、器具及び備品 | 529百万円 |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | ソフトウェア | 42百万円 |
| 東京都墨田区 | 事業用資産 | 機械装置 | 40百万円 |
| 大阪府大阪市北区 | 事業用資産 | 建物 | 8百万円 |
当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、資産のグルーピングを行っております。
神奈川県横浜市中区、東京都千代田区、東京都墨田区、大阪府大阪市北区の事業用資産については、収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しました。