有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/21 13:33
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 6)繰延税金資産2018/06/21 13:33
繰延税金資産は、流動資産と固定資産の合計で948,444千円であり、その内容については「1財務諸表等(1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
② 負債の部 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益による償却方法と見込販売期間(3年以内)の均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/21 13:33 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/21 13:33前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 435千円 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2018/06/21 13:33前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 106千円 0千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 13:33