営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 4億5776万
- 2018年12月31日 +60.83%
- 7億3623万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品販売(ソフトウェア・プロダクト、コンピュータ及び関連機器消耗品の販売)の売上高につきましては14百万円(前年同期比37.0%減)となりました。2019/02/13 11:33
利益面では事業の選択と集中を推し進めた効果もあり、営業利益736百万円(前年同期比60.8%増)、経常利益773百万円(前年同期比54.8%増)、四半期純利益につきましては526百万円(前年同期比56.8%増)と、前年同期と比較して大幅に増加いたしました。
引き続き間接費の削減などの業務改善に取り組むとともに、生産性の向上に努め、さらに事業の選択とリソースの集中を推進してまいります。さらに、中核事業及び次期成長事業の成長を支える事業基盤の強化を目的として、東京証券取引所JASDAQ市場から本則市場へ上場市場を変更することを目指してまいります。