- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,149,267 | 8,715,823 | 13,164,660 | 17,761,736 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 176,461 | 442,482 | 774,034 | 874,154 |
2019/06/20 13:29- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/20 13:29- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| KDDI㈱ | 2,906,321 | 情報サービス事業 |
| ㈱エヌ・ティ・ティ・データ | 2,226,222 | 情報サービス事業 |
| ㈱日立製作所 | 1,948,690 | 情報サービス事業 |
2019/06/20 13:29- #4 事業等のリスク
⑩ 特定顧客への依存に関するリスク
当社は、主要顧客上位5社(グループ企業を含む)からの売上高が全体の売上高の6割以上を占めております。当該顧客の事業方針の変更や経営状態の変化が生じた場合は、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 災害の発生等による損失のリスク
2019/06/20 13:29- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/20 13:29- #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
当社は、東京証券取引所が上場会社に対し確保することを義務づけている独立役員の指定にあたって、あらかじめ同取引所の定める独立役員の要件に加重した、できる限り定量的な独立性に関する内部基準を設けております。
例えば、その候補者が「主要な取引先」の業務執行者に該当するか否かを検討する場合には、会社法の定める定性的な要件に加え、当社との間における年間取引総額が当社の売上高または取引先の連結売上高の2%を超えるか否かを判断要素として設けております。
この点、社外取締役または社外監査役を選任するにあたっては、選任されたこれらの者を独立役員に指定するか否かとは別にして、上記基準を援用することとしております。
2019/06/20 13:29- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
当社は安定的かつ継続的な企業価値の向上のため、中期経営方針のもと新たに策定した中期経営計画の最終期である2022年3月期において、売上高200億円、営業利益10億円、営業利益率5.0%の達成を目標としております。なお、当該目標につきましては、達成を保証するものではありません。
(5) 対処すべき課題
2019/06/20 13:29- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中で当社は、2期目を迎えた中期経営方針(IKI VISION2020)において、「中核事業の拡大」「次期成長事業の創出」「事業基盤の強化」の三つの柱を掲げ、取り組んでまいりました。具体的には、第三者検証サービスの拡販や自動車産業における車載組込みシステム開発分野の拡大への取り組みに加え、次期成長事業の創出を目指して、ブロックチェーン技術を産業分野に適用するための顧客との共同研究や社内コミュニケーションツールの実証実験、さらに、「働き方改革」や業務改善を推進し企業価値の向上に努めてまいりました。
当事業年度の売上高は17,761百万円と前年同期と比べて6.6%増加いたしました。利益面では事業の選択と集中を推し進めた効果もあり、営業利益823百万円(前年同期比26.7%増)、経常利益879百万円(同26.9%増)、当期純利益は586百万円(同26.1%増)と、前年同期と比較していずれも増加いたしました。
当事業年度末における財政状態は、次のとおりであります。
2019/06/20 13:29- #9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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