有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 14:54
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益による償却方法と見込販売期間(3年以内)の均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 14:54 - #3 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/26 14:54前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 -千円 691千円 工具、器具及び備品 22千円 14千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 14:54 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 14:54
- #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/26 14:54
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 63,538千円 63,596千円 有形固定資産の取得による増加額 - 1,890 時の経過による調整額 58 695 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法を採用しております。2020/06/26 14:54
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)