建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 38億4700万
- 2013年12月31日 -3.56%
- 37億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2014/03/26 13:16
建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/03/26 13:16
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 13百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/03/26 13:16
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 4百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/26 13:16
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2014/03/26 13:16
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 広島県広島市 売却予定資産 土地及び建物等 175
上記の資産については、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2014/03/26 13:16
当社及び国内の連結子会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外の連結子会社では定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。