応用地質(9755)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 45億4600万
- 2009年12月31日 -4.07%
- 43億6100万
- 2010年12月31日 -3.9%
- 41億9100万
- 2011年12月31日 -2.1%
- 41億300万
- 2012年12月31日 -6.24%
- 38億4700万
- 2013年12月31日 -3.56%
- 37億1000万
- 2014年12月31日 +6.5%
- 39億5100万
- 2015年12月31日 -2.13%
- 38億6700万
- 2016年12月31日 -2.28%
- 37億7900万
- 2017年12月31日 -5.16%
- 35億8400万
- 2018年12月31日 -3.52%
- 34億5800万
- 2019年12月31日 -6.22%
- 32億4300万
- 2020年12月31日 -3.02%
- 31億4500万
- 2021年12月31日 -3.15%
- 30億4600万
- 2022年12月31日 -4.4%
- 29億1200万
- 2023年12月31日 -2.16%
- 28億4900万
- 2024年12月31日 -3.23%
- 27億5700万
- 2025年12月31日 +0.62%
- 27億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2026/03/25 10:01
当社及び国内の連結子会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外の連結子会社では定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/25 10:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/03/25 10:01
(前連結会計年度)前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 194百万円 190百万円 土地 1,130百万円 1,130百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/03/25 10:01
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 309 百万円 309 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2026/03/25 10:01
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 北海道札幌市 売却予定資産 土地、建物等 624 百万円 シンガポール その他 のれん 370 百万円 無形固定資産(その他) 117 百万円
北海道札幌市の売却予定資産について、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物55百万円、土地568百万円であります。なお、回収可能価額は不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により測定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2026/03/25 10:01
建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。