有価証券報告書-第57期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。
上記の資産については、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
減損損失については、重要性が乏しいため連結財務諸表規則第63条の2の規定に基づき注記を省略しております。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 広島県広島市 | 売却予定資産 | 土地及び建物等 | 175 |
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。
上記の資産については、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
減損損失については、重要性が乏しいため連結財務諸表規則第63条の2の規定に基づき注記を省略しております。