営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 25億5900万
- 2014年6月30日 +45.25%
- 37億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/08/13 13:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 13:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間は、国土強靭化関連分野を中心に受注を獲得しておりますが、前年同期にあった大規模な地震関連業務などのプロジェクト的業務の反動により、受注高は228億2百万円(前年同期比91.4%)と減額となりました。売上高は、前期からの繰越し業務を確実に売上計上するとともに、変更契約に伴う契約金額の増額により、265億4千1百万円(同112.6%)と増収となりました。2014/08/13 13:35
損益は、増収に加えて売上原価が大幅に改善したことにより、人件費や研究開発費の増額による販売費及び一般管理費の増額を補い、営業利益は37億1千7百万円(同145.2%)と増益となりました。
また、経常利益と、四半期純利益は、営業利益が増加し、営業外損益、特別損益が前年水準で推移したことから、それぞれ38億7千6百万(同141.3%)、25億2千6百万円(同146.5%)と増益になりました。