営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 20億6600万
- 2016年6月30日 -92.21%
- 1億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/08/10 14:48
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 14:48
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が9月30日であった海外連結子会社17社については、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引について、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を12月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は平成27年10月1日から平成28年6月30日までの9ヶ月間を連結しております。
なお、決算期を変更した海外連結子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は、調査・コンサルティング事業が49百万円(428千米ドル)、計測機器事業(海外)が1,661百万円(14,435千米ドル)であります。営業損失は、調査・コンサルティング事業が143百万円(1,249千米ドル)、計測機器事業(海外)が286百万円(2,493千米ドル)であります。2016/08/10 14:48 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間は、海外連結子会社の連結対象期間の増加に加えて、国土強靭化関連分野を中心に大型業務を受注したことにより、受注高は300億3千8百万円(前年同期比105.2%)と増額となりました。売上高は、国内事業において大型業務の進捗と着手の遅れなどから、238億8千9百万円(同89.4%)と減収となりました。なお、堅調な受注を背景に当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、238億1千7百万円(同123.5%)と増加しております。2016/08/10 14:48
損益は、海外事業が研究開発投資の継続、ドル高による価格競争力の低下などにより損失を計上し、国内事業では減収に加え,原価率が悪化したことから営業利益は1億6千1百万円(前年同期比7.8%)と大幅な減益となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 従来、連結子会社のうち決算日が9月30日であった海外連結子会社17社については、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引について、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を12月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は平成27年10月1日から平成28年6月30日までの9ヶ月間を連結しております。2016/08/10 14:48
なお、決算期を変更した海外連結子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は1,710百万円(14,864千米ドル)、営業損失は430百万円(3,743千米ドル)、経常損失は392百万円(3,412千米ドル)、税引前四半期純損失は392百万円(3,412千米ドル)であります。