- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。但し、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2019/03/27 15:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 15:44
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/03/27 15:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、西日本を中心に大規模な被害をもたらした平成30年7月豪雨においては、グループの保有する防災・減災及び災害廃棄物処理に関わる様々な技術を投入し、被災自治体の早期復旧に向けた対応を強力に支援いたしました。
その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、受注高は462億6千2百万円(前期比101.0%)、売上高は452億3千2百万円(同98.4%)となり、営業利益は、原価率の改善および海外事業の損失縮小等により、14億8千1百万円(同173.2%)と増益となりました。経常利益は19億1千3百万円(同156.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億4百万円(前期比107.6%)となっております。
(売上高)
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