- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/08/13 13:51- #2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
※2 国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2024/08/13 13:51- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/08/13 13:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注高は、前期の米国子会社による地震関連業務大型案件受注の反動もあり、83億5千9百万円(前年同期比86.5%)と前年同期を下回る結果となりました。一方、売上高は、米国子会社による同案件の業務進捗等により99億9千5百万円(同133.2%)となり、これに伴い営業利益も3億3千4百万円(前年同期は1億5千3百万円の営業損失)と増収増益となりました。
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ50億4千9百万円増加し、1,057億1千5百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末と比べ14億5千1百万円増加し、759億5千8百万円となりました。これは主として、前連結会計年度末に比べ、営業債権の回収が進んだことにより、完成業務未収入金及び契約資産が114億7千7百万円減少した一方で、現金及び預金が102億4千6百万円増加したこと、受取手形及び売掛金有価証券が15億7千9百万円増加したこと、原材料及び貯蔵品が4億4千万円増加したことによります。
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