営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 26億8000万
- 2026年6月30日 -27.24%
- 19億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額34百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/08/13 15:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/13 15:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 災・インフラ事業2026/08/13 15:26
防災・減災対策やインフラ老朽化対策に係る国内公共事業の需要は引き続き堅調に推移しました。また、地震・火山観測設備の更新業務、防災情報システム関連業務、インフラモニタリング関連業務などにおいても安定的な需要が継続しました。一方で、前年同期において高水準で推移した能登半島地震に係る災害復旧関連業務の反動減等により、受注高は161億1百万円(前年同期比83.7%)となりました。売上高は、公共分野を中心に期首受注残高が順調に進捗したことなどから、150億3千1百万円(同109.6%)となりました。利益面では、売上高の増加に加え、原価管理の徹底や生産性向上に向けた取り組みの効果により収益性が改善した結果、営業利益は21億1千8百万円(同564.2%)となりました。
② 環境・エネルギー事業