建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 13億4301万
- 2025年12月31日 -42.84%
- 7億6766万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建物及び構築物の[ ]内は連結会社以外の者から賃借している建物の面積(単位:㎡)であります。2026/03/27 14:10
2 当社は、2025年12月において前事業年度の有価証券報告書に記載しておりました当社が所有していた - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 14:10
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/27 14:10
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 47,310千円 1,295,213千円 土地 215千円 1,863,769千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/27 14:10
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 5,005千円 441千円 有形固定資産その他 7,843千円 9,450千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/03/27 14:10
建物 大阪本社(淀屋橋ビル) 建物本体 681,365千円
内装工事 463,711千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/03/27 14:10
当社グループは、事業の種類別セグメントを基礎として会社又は事業を単位としてグルーピングを行っております。連結子会社である株式会社船井総合研究所について、時価が著しく下落した社宅の売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(39,744千円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額であり、正味売却価額は不動産鑑定評価額に基づき算定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社船井総合研究所(兵庫県宝塚市) 社宅 土地 38,014 建物 1,730
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,954百万円増加し、20,711百万円となりました。これは主に現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、有価証券の増加、その他に含まれる未収入金の減少によるものであります。2026/03/27 14:10
固定資産は、前連結会計年度末に比べて100百万円増加し、13,782百万円となりました。これは主に建設仮勘定、のれん、投資有価証券、退職給付に係る資産、長期預金、差入保証金の増加、建物及び構築物、土地の減少によるものであります。
・負債の部 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 14:10
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。