短期借入金
連結
- 2014年3月31日
- 373億8900万
- 2015年3月31日 -6.51%
- 349億5400万
個別
- 2014年3月31日
- 137億
- 2015年3月31日 -10.22%
- 123億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/29 9:05
(注) 1 平均利率は、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 13,700 12,300 0.93 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 23,689 22,654 1.19 ―
2 長期借入金、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記に対応する債務2015/06/29 9:05
(注) 短期借入金の金額には、1年内に返済予定の長期借入金を含んでおります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 短期借入金(注) 30,160百万円 27,728百万円 長期借入金 44,159百万円 48,806百万円
また、被保証債務は、無担保社債の発行に際し、未償還残高に対して金融機関から保証を受けている額であります。 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/29 9:05
財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還による支出4,807百万円、長期借入金の純増減額(収入)4,323百万円、短期借入金の減少1,400百万円、自己株式の取得による支出1,114百万円などが主要なものであり、全体では2,848百万円の資金流出となり、前連結会計年度に比べ1,199百万円の支出減となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財務活動によるキャッシュ・フロー2015/06/29 9:05
財務活動によるキャッシュ・フローは2,848百万円の資金流出となり、前連結会計年度に比べ1,199百万円の支出減となりました。主な変動要因は社債の純増減額(支出)4,807百万円(前期は1,277百万円の純収入)、長期・短期借入金の純増減額(収入)2,923百万円(前期は5,131百万円の純支出)、自己株式の取得による支出1,114百万円(前期比1,114百万円の支出増)などであります。
これらの結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ7,044百万円減少し8,006百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/29 9:05
※1 各営業債権に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)支払手形及び買掛金 1,575 1,575 ― (2)短期借入金 13,700 13,700 ― (3)未払法人税等 126 126 ―
※2 デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。