無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億6500万
- 2019年3月31日 +67.74%
- 7億8000万
個別
- 2018年3月31日
- 4億6400万
- 2019年3月31日 -21.98%
- 3億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント資産調整額12,839百万円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2019/06/28 9:28
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額255百万円には、基幹系システムの更新によるソフトウェアの増加額177百万円が含まれております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業、物品販売等を含んでおります。
2 セグメント利益調整額△522百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産調整額10,563百万円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、社用資産の設備投資額等であります。2019/06/28 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは1,504百万円の資金流出となり、前連結会計年度に比べ394百万円の支出減となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益3,226百万円、販売用不動産の減少2,147百万円などによるものであり、主な減少要因は、リース債権及びリース投資資産の増加2,427百万円、営業貸付金の増加2,197百万円、割賦債権の増加1,565百万円、賃貸資産の取得による支出957百万円などによるものであります。2019/06/28 9:28
投資活動によるキャッシュ・フローは431百万円の資金流入(前連結会計年度は947百万円の資金流出)となりました。主な増加要因は、有価証券の売却及び償還による収入640百万円などによるものであり、主な減少要因は、社用資産の取得による支出137百万円、無形固定資産の取得による支出97百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは1,237百万円の資金流入(前連結会計年度は217百万円の資金流出)となりました。主な増加要因は、長期・短期借入金の純増減額(収入)2,552百万円などによるものであり、主な減少要因は、社債の償還による支出676百万円、配当金の支払額379百万円、リース債務の返済による支出263百万円などによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/06/28 9:28 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2019/06/28 9:28