- 8596
- 2026/09/04
- 時価
- 412億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 2.17-15.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 9.1%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 1億4500万
- 2021年3月31日 -13.79%
- 1億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは1,267百万円の資金流出(前連結会計年度は695百万円の資金流出)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益2,498百万円、販売用不動産の減少1,412百万円、減価償却費1,314百万円などによるものであり、主な減少要因は、営業貸付金の増加2,078百万円、割賦債権の増加1,450百万円、リース債権及びリース投資資産の増加1,136百万円、賃貸資産の取得による支出1,098百万円などによるものであります。2021/06/30 9:16
投資活動によるキャッシュ・フローは2百万円の資金流出(前連結会計年度は441百万円の資金流入)となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入222百万円などによるものであり、主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出207百万円、社用資産の取得による支出17百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは665百万円の資金流入(前連結会計年度は1,217百万円の資金流入)となりました。主な増加要因は、長期・短期借入金の純増減額(収入)1,645百万円などによるものであり、主な減少要因は、社債の償還による支出434百万円、配当金の支払額367百万円、リース債務の返済による支出168百万円などによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書関係2021/06/30 9:16
売電事業用資産の取得は、前連結会計年度まで「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「社用資産の取得による支出」に含めて表示しておりましたが、事業の実態をより適切に反映させるため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の営業資産の取得による支出」として区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「社用資産の取得による支出」に表示しておりました0百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の営業資産の取得による支出」として組み替えております。