有価証券報告書-第48期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(2)収益を理解するための基礎となる情報
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4 会計方針に関する事項 (7)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3)当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||||
| リース・割賦 | ファイナンス | 不動産 | フィー ビジネス | 環境 ソリュー ション | 計 | |||
| 一時点で移転される財 | - | - | 5,952 | 399 | 66 | 6,418 | 34 | 6,452 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 513 | - | 793 | - | 701 | 2,009 | - | 2,009 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 513 | - | 6,745 | 399 | 768 | 8,427 | 34 | 8,461 |
| その他の収益 | 16,769 | 1,667 | 2,425 | - | 232 | 21,094 | - | 21,094 |
| 外部顧客への売上高 | 17,283 | 1,667 | 9,171 | 399 | 1,000 | 29,521 | 34 | 29,555 |
(2)収益を理解するための基礎となる情報
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4 会計方針に関する事項 (7)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3)当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約資産及び契約負債の残高等
当社及び連結子会社の契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。