NSD(9759)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 1億1715万
- 2009年3月31日 -37.6%
- 7311万
- 2010年3月31日 -60.25%
- 2906万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 5億2537万
- 2013年9月30日 -3.39%
- 5億754万
- 2013年12月31日 +4.98%
- 5億3281万
- 2014年3月31日 -4.98%
- 5億626万
- 2014年6月30日 -4.25%
- 4億8473万
- 2014年9月30日 +4.9%
- 5億847万
- 2014年12月31日 +6.9%
- 5億4356万
- 2015年3月31日 +47.63%
- 8億245万
- 2015年6月30日 +53.81%
- 12億3427万
- 2015年9月30日 -4.38%
- 11億8025万
- 2015年12月31日 -43%
- 6億7274万
- 2016年3月31日 -6.65%
- 6億2801万
- 2016年6月30日 -7.85%
- 5億7873万
- 2016年9月30日 -3.82%
- 5億5660万
- 2016年12月31日 +5.59%
- 5億8771万
- 2017年3月31日 -5.2%
- 5億5715万
- 2017年6月30日 -3.2%
- 5億3930万
- 2017年9月30日 -2.83%
- 5億2406万
- 2017年12月31日 +307.56%
- 21億3588万
- 2018年3月31日 -3.55%
- 20億6007万
- 2018年6月30日 -2.26%
- 20億1348万
- 2018年9月30日 -2.51%
- 19億6300万
- 2018年12月31日 -3.27%
- 18億9884万
- 2019年3月31日 -3.05%
- 18億4091万
- 2019年6月30日 -3.52%
- 17億7610万
- 2019年9月30日 -3.23%
- 17億1876万
- 2019年12月31日 +4.28%
- 17億9239万
- 2020年3月31日 -3.93%
- 17億2201万
- 2020年6月30日 -3.71%
- 16億5817万
- 2020年9月30日 -3.97%
- 15億9229万
- 2020年12月31日 -4.17%
- 15億2594万
- 2021年3月31日 -2.77%
- 14億8366万
- 2021年6月30日 -4.13%
- 14億2237万
- 2021年9月30日 -4.08%
- 13億6440万
- 2021年12月31日 -4%
- 13億982万
- 2022年3月31日 -3.58%
- 12億6299万
- 2022年6月30日 -2.82%
- 12億2732万
- 2022年9月30日 -4.06%
- 11億7744万
- 2022年12月31日 +130.03%
- 27億851万
- 2023年3月31日 -4.66%
- 25億8241万
- 2023年6月30日 +565.33%
- 171億8167万
- 2023年9月30日 -36.19%
- 109億6372万
- 2023年12月31日 -3.1%
- 106億2390万
- 2024年3月31日 -3.02%
- 103億300万
- 2024年6月30日 +2.43%
- 105億5300万
- 2024年9月30日 -3.44%
- 101億9000万
- 2024年12月31日 -3.31%
- 98億5300万
- 2025年3月31日 -3.58%
- 95億
- 2025年6月30日 -3.51%
- 91億6700万
- 2025年9月30日 -3.55%
- 88億4200万
- 2025年12月31日 -3.65%
- 85億1900万
- 2026年3月31日 -3.82%
- 81億9400万
個別
- 2008年3月31日
- 1億1842万
- 2009年3月31日 -37.5%
- 7401万
- 2010年3月31日 -60%
- 2960万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 12億2500万
- 2026年3月31日 -13.39%
- 10億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額により開示しております。2024/02/13 9:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、外部からの技術や人財等の事業基盤を獲得することが事業伸展の加速化に有効な場合、M&Aを活用することがあります。M&Aの実施に当たっては、市場動向、競争優位性、財政状況、事業計画等を十分に検証しつつ進めております。2024/02/13 9:54
しかしながら、M&A後の市場環境の著しい変化や事業が計画通りに進捗しない等の場合、投下資金の回収ができない、あるいはのれんや無形資産の減損損失等により、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
そのリスクに対しましては、個々のM&Aの検討の際、事業計画の実現可能性や取引金額の妥当性等を外部専門家らと共に確認し、最終的には社外取締役を交えた取締役会において様々な視点から検証し決定することで、リスクの極小化に努めております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2024/02/13 9:54
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 374,307 千円 983,324 千円 のれんの償却額 231,722 千円 948,596 千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 9:54
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ EBITDAは「営業利益+減価償却費+のれん償却額」により算出しています。2024/02/13 9:54
※ Trigger株式会社の子会社化に伴い発生するのれん等については、前第3四半期連結累計期間では暫定的な会計処理を適用していましたが、前連結会計年度決算で当該処理が確定したため、上記前年同期の実績については確定後の会計処理による数値を記載しています。
売上高につきましては、順調なオーガニック成長に加え、M&Aによる事業拡大が寄与し、前年同期比31.4%増収の75,237百万円となりました。このうち注力分野である新コア事業につきましては、クラウドを利用した新技術・DX関連のシステム開発事業が大きく伸長したほか、新たなソリューションによる売上も寄与し、前年同期比57.8%増収の32,378百万円となりました。