9759 NSD

9759
2026/04/08
時価
2438億円
PER 予
16.99倍
2010年以降
9.58-28.97倍
(2010-2025年)
PBR
3.15倍
2010年以降
0.68-4.09倍
(2010-2025年)
配当 予
3.32%
ROE 予
18.53%
ROA 予
13.99%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
2015/06/24 13:53
#2 有形固定資産等明細表(連結)
3.有形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物本社建物附属設備一式11,375千円
構築物八ヶ岳ファームハウス設備一式24,050千円
工具器具及び備品三次基幹システム設備一式24,042千円
Violin Memory 一式16,905千円
八ヶ岳ファーム栽培設備一式14,230千円
サンフォレスタ木場公園設備一式16,201千円
4.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
2015/06/24 13:53
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が4,056百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1,564百万円、有価証券が3,497百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産増加の主な要因は、投資有価証券が722百万円、繰延税金資産が626百万円減少したものの、建物及び構築物が502百万円、ソフトウエアが361百万円、のれんが296百万円、退職給付に係る資産が903百万円増加したことなどによるものであります。
②負債の状況
2015/06/24 13:53
#4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は賃貸用不動産の売却(1,520,487千円)であり、主な増加額は土地取得(390,602千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は賃貸用不動産の建物取得(344,414千円)であり、主な減少額は建物等の減価償却(96,922千円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2015/06/24 13:53

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