有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 13:03
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 -千円 △74,119千円 その他有価証券評価差額金 △132,182千円 △155,065千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が1,966百万円、受取手形及び売掛金が454百万円増加したことなどによるものであります。2017/06/27 13:03
固定資産増加の主な要因は、有形固定資産が124百万円、ソフトウエアが175百万円、繰延税金資産が156百万円減少したものの、退職給付に係る資産が445百万円、投資有価証券が245百万円増加したことなどによるものであります。
②負債の状況 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度の「事業主からの拠出額」には、退職給付信託への拠出額600,000千円が含まれております。2017/06/27 13:03
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(注)積立型制度の退職給付債務には、退職一時金制度が含まれております。また、年金資産には当社の退職一時金制度の退職給付信託が含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る負債 376,300 341,107 退職給付に係る資産 - △445,526 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 376,300 △104,419