ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 5億1020万
- 2020年3月31日 +21.57%
- 6億2025万
個別
- 2019年3月31日
- 2億8233万
- 2020年3月31日 -4.06%
- 2億7087万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(3) 投資その他の資産
投資不動産 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~47年2020/06/25 11:36 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/25 11:36
4.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。ソフトウエア 健康管理ソフト一式 14,967千円 健康管理ソフト機能追加 10,020千円 資産管理システム一式 11,832千円 新レンタルシステム仕掛一式 74,284千円 その他 自律航法関連ソフト特許 16,160千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/25 11:36
当社グループは、事業用資産において、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、また遊休資産においては、個別物件単位で資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア 東京都千代田区 54,875千円 遊休資産 土地 静岡県伊東市 他 1,674千円
(1)事業用資産 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※調整額とは、セグメント間取引消去額および全社費用(セグメントに帰属しない一般管理費等)をいいます。2020/06/25 11:36
<システム開発事業(金融)>金融向けソフトウエア開発事業につきましては、地方銀行・カード会社向けの案件は縮小しましたが、大手銀行による業務効率化への対応や市場系システムの刷新、保険会社によるシステム再構築等に係る開発が引き続き拡大した結果、売上高は前連結会計年度比微増の20,560百万円、営業利益は9.0%増益の3,398百万円となりました。
<システム開発事業(産業・社会基盤)>産業・社会基盤向けソフトウエア開発事業につきましては、いずれの業種においても受注環境は好調に推移し、特に自動車メーカー、航空会社、物流会社のシステム再構築や電力会社の発送電分離への対応など大型案件が伸長した結果、売上高は前連結会計年度比5.8%増収の29,880百万円、営業利益は6.0%増益の4,750百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2020/06/25 11:36
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2020/06/25 11:36
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(ハ)投資その他の資産
投資不動産 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年2020/06/25 11:36