賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億5267万
- 2020年3月31日 +4.59%
- 4億7347万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3957万
- 2020年3月31日 +31.51%
- 1億8355万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 14:57
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 1,005,994 1,001,413 賞与引当金繰入額 34,161 45,338 役員賞与引当金繰入額 32,080 45,862 退職給付費用 1,398 5,077 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の期間対応の額を計上しております。2020/06/26 14:57 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/26 14:57
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,996,511 1,925,769 1,996,511 1,925,769 賞与引当金 139,573 183,551 139,573 183,551 役員賞与引当金 36,250 53,325 36,250 53,325 返品調整引当金 30,133 19,265 30,133 19,265 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 39,014 55,349 賞与引当金 42,737 56,203 退職給付引当金(役員分含む) 377,193 377,000
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:57
(注)1.評価性引当額の減少額154,504千円の主な要因は、連結子会社の土地の売却に伴い、土地時価評価に係る評価性引当額が106,444千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業所税 78,728 78,223 賞与引当金 164,465 172,717 役員退職慰労引当金 200,818 199,578
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
当社及び連結子会社共、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社共、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
工具、器具及び備品 2~20年
なお、少額減価償却資産(10万円以上20万円未満)については、有形固定資産に計上し3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/06/26 14:57 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物および構築物 2~47年
工具、器具及び備品 2~20年
なお、少額減価償却資産(10万円以上20万円未満)については、有形固定資産に計上し3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/06/26 14:57 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社共、従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の期間対応の額を計上しております。2020/06/26 14:57