固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 277億9600万
- 2022年3月31日 +8.98%
- 302億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 234億6500万
- 2022年3月31日 +10.08%
- 258億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額33,250百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2022/06/17 12:11
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額413百万円は、研修所施設の改修及び備品購入等によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△6,044百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額34,578百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額674百万円は、研修所施設の増築及びシステム構築等によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/17 12:11 - #3 事業等のリスク
- (8) 減損会計について2022/06/17 12:11
当社グループは、企業買収等により発生したのれんをはじめ、建物や土地等、様々な固定資産を所有しております。
これらは時価の下落や将来のキャッシュ・フローの状況により減損会計を適用し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/17 12:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/17 12:11 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/17 12:11
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/17 12:11
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る資産 242 249 固定資産 38 56 未収入金 119 114
前連結会計年度(2021年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8億61百万円(1.1%増)増加し、821億41百万円となりました。2022/06/17 12:11
流動資産は前連結会計年度末に比べ16億33百万円(3.1%減)減少し518億49百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べ24億94百万円(9.0%増)増加し302億91百万円となりました。
増加の主な要因は、関連会社株式取得等による投資有価証券の増加(前連結会計年度末比16億18百万円増)によるものであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/06/17 12:11
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)