有価証券報告書-第49期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資は、主に将来のグループ全体における業容拡大並びに品質向上を目的として実施いたしました。
建物管理運営事業におきましては、今後の事業と業容拡大に備えるため、事業目的の設備や営業拠点の新設、移転及び拡充を中心に3億17百万円の設備投資を実施いたしました。
環境施設管理事業、不動産ファンドマネジメント事業、その他の事業におきましては、重要な設備投資はありません。
全社(共通)におきましては、研修施設の改修工事や事務所移転を中心に5億81百万円の設備投資を実施いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の設備投資の総額は9億23百万円となりました。なお、所要資金は、全額自己資金によっております。また、当連結会計年度中に重要な影響を及ぼす設備の除却又は売却はありません。
建物管理運営事業におきましては、今後の事業と業容拡大に備えるため、事業目的の設備や営業拠点の新設、移転及び拡充を中心に3億17百万円の設備投資を実施いたしました。
環境施設管理事業、不動産ファンドマネジメント事業、その他の事業におきましては、重要な設備投資はありません。
全社(共通)におきましては、研修施設の改修工事や事務所移転を中心に5億81百万円の設備投資を実施いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の設備投資の総額は9億23百万円となりました。なお、所要資金は、全額自己資金によっております。また、当連結会計年度中に重要な影響を及ぼす設備の除却又は売却はありません。