訂正有価証券報告書-第52期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
・配当政策
当社は、配当につきましては、財務状況、収益動向、配当性向、また、将来の事業投資に備えての内部留保等を総合的に勘案の上、連結ベースの業績拡大に応じて株主の皆様に利益還元を行ってまいりたいと考えております。
当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
また、自己株式の取得につきましては、株主の皆様に対しての利益還元施策のひとつと考えており、前述の配当決定にかかる検討事項に加え、株価の動向等を勘案しつつ、配当による利益還元とあわせ対応を検討していく考えであります。
・剰余金の配当の状況
当年度は、当社の創立50周年にあたり、1株当たり年間20円00銭の創立50周年記念配当を実施いたします。当年度末(2020年3月31日)を基準日とする配当金は、上記方針及び当年度の業績を踏まえた上で、普通配当を1株につき55円00銭、創立50周年記念配当を1株につき10円00銭とし、普通配当と合わせた1株当たり配当金を65円00銭といたしました。実施済みの中間配当金1株当たり65円00銭(うち、創立50周年記念配当10円00銭)とあわせまして、年間配当金は130円00銭(うち、創立50周年記念配当20円00銭)となります。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
(注)1株当たり配当額には、それぞれ記念配当が10円00銭含まれます。
当社は、配当につきましては、財務状況、収益動向、配当性向、また、将来の事業投資に備えての内部留保等を総合的に勘案の上、連結ベースの業績拡大に応じて株主の皆様に利益還元を行ってまいりたいと考えております。
当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
また、自己株式の取得につきましては、株主の皆様に対しての利益還元施策のひとつと考えており、前述の配当決定にかかる検討事項に加え、株価の動向等を勘案しつつ、配当による利益還元とあわせ対応を検討していく考えであります。
・剰余金の配当の状況
当年度は、当社の創立50周年にあたり、1株当たり年間20円00銭の創立50周年記念配当を実施いたします。当年度末(2020年3月31日)を基準日とする配当金は、上記方針及び当年度の業績を踏まえた上で、普通配当を1株につき55円00銭、創立50周年記念配当を1株につき10円00銭とし、普通配当と合わせた1株当たり配当金を65円00銭といたしました。実施済みの中間配当金1株当たり65円00銭(うち、創立50周年記念配当10円00銭)とあわせまして、年間配当金は130円00銭(うち、創立50周年記念配当20円00銭)となります。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 | |
| 2019年10月30日 取締役会決議 | 6,763 | 百万円 | 65円00銭 |
| 2020年4月28日 取締役会決議 | 6,763 | 百万円 | 65円00銭 |
(注)1株当たり配当額には、それぞれ記念配当が10円00銭含まれます。