訂正有価証券報告書-第52期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
工事進行基準の適用及び工事損失引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断並びに、固定資産の減損判定等にあたり、国内外における新型コロナウィルス感染症の拡大に伴う影響については不透明ではありますが、足元の実績と判明している事実をもとに、2021年3月期は前期並の需要が見込まれることを前提としています。この前提をもとに、当初の事業計画値に反映し会計上の見積りとしております。なお、将来において、新たな事実の発生によりこれらの見積りとは異なる結果となる可能性があります。
工事進行基準の適用及び工事損失引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断並びに、固定資産の減損判定等にあたり、国内外における新型コロナウィルス感染症の拡大に伴う影響については不透明ではありますが、足元の実績と判明している事実をもとに、2021年3月期は前期並の需要が見込まれることを前提としています。この前提をもとに、当初の事業計画値に反映し会計上の見積りとしております。なお、将来において、新たな事実の発生によりこれらの見積りとは異なる結果となる可能性があります。