乃村工藝社(9716)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月15日
- -8300万
- 2011年5月15日 -274.7%
- -3億1100万
- 2012年5月15日
- -1億6300万
- 2013年5月31日
- 10億3100万
- 2014年5月31日 +13.87%
- 11億7400万
- 2015年5月31日 +11.16%
- 13億500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/07/11 16:37
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/07/11 16:37
当第1四半期連結累計期間(2024年3月1日~2024年5月31日)におきまして、日本国内の景気は足踏みがみられつつも、緩やかな回復傾向にありました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 経常利益 263 1,123 859 325.8 親会社株主に帰属する四半期純利益 4 606 602 -
このような経済状況を背景に、当社グループが事業を展開するディスプレイ業界では、リアルな空間への人流の回復やインバウンド需要の増加などの影響により、集客施設への設備投資に持ち直しの動きがみられることから、市況環境は堅調に推移いたしました。しかしながら、物価上昇にともなう資材価格の高騰や、人手不足に端を発する人件費の高騰などについては、利益を圧迫する要因となっており、引き続きその動向に注視が必要な状況でありました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/11 16:37
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)前第1四半期連結累計期間にかかる潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) (1)1株当たり四半期純利益 0.04円 5.45円 (算定上の基礎) 普通株式の期中平均株式数 (株) 111,373,380 111,418,811 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 5.44円 (算定上の基礎) 業績連動型株式報酬 - 61,400 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -