営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 22億1200万
- 2014年2月28日 +94.98%
- 43億1300万
個別
- 2013年2月28日
- 13億6100万
- 2014年2月28日 +163.34%
- 35億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の「減価償却費」の調整額93百万円は、主に全社資産に係る減価償却費の金額であります。2014/05/22 13:14
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3 その他の項目の「減価償却費」および「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△58百万円は、報告セグメントに帰属しない全社共通の費用であり、その主なものは提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,966百万円には、主に全社資産12,265百万円、セグメント間債権債務消去6,299百万円を含めて表示しております。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の「減価償却費」の調整額78百万円は、主に全社資産に係る減価償却費の金額であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5百万円は、主に未実現利益消去の金額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3 その他の項目の「減価償却費」および「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2014/05/22 13:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/05/22 13:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- (百万円)2014/05/22 13:14
(注)第75回定時株主総会(平成24年5月10日開催)の決算期変更にかかる定款変更の決議により、決算期変更の経過期間である第76期は12.5ヶ月決算(平成24年2月16日より平成25年2月28日まで)となりました。なお、第77期は通常の12ヶ月決算となりましたが、前期比につきましては各決算期毎の数値を修正せずに比較して算出しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 売上高 101,316 98,410 △2,905 △2.9 営業利益 2,212 4,313 2,101 95.0 経常利益 2,383 4,381 1,998 83.8
当連結会計年度(以下「当期」)におけるわが国経済は、政府による経済・金融政策に対する期待感から景況感は回復の兆しが見られましたが、海外における景気の下振れリスクや消費増税後の景気後退懸念などにより、先行きが不透明な状況で推移いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、業績賞与の未払計上等により、前連結会計年度に比して1億24百万円増加いたしました。2014/05/22 13:14
この結果、営業利益は前連結会計年度に比して21億1百万円増加しております。
営業外収益から営業外費用を差し引いた純営業外損益は、前連結会計年度に比して1億3百万円減少し、67百万円の収益となりました。