営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 20億300万
- 2015年5月31日 +11.38%
- 22億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△19百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。2015/07/09 10:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2015/07/09 10:10
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/07/09 10:10
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が254百万円増加し、利益剰余金が163百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、セグメント情報に与える影響は軽微であるため記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2015/07/09 10:10
当第1四半期連結累計期間(平成27年3月1日~平成27年5月31日)のわが国経済は、企業収益が総じて改善傾向にあるなか、雇用・所得環境の改善に加え、個人消費にも持ち直しの兆しがみられるなど、ゆるやかな回復基調で推移いたしました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 30,455 29,553 △902 △3.0 営業利益 2,003 2,231 228 11.4 経常利益 2,074 2,294 219 10.6
このような状況のなか、当社グループは、エンドユーザーの視点に立ってお客様の事業繁栄を実現する「プロスペリティ・パートナー」への進化を追求するため、中期経営計画(平成27年2月期~平成29年2月期)に則り、「ナンバーワンの価値の連鎖」をテーマに、お客様への提供価値の向上を目指してまいりました。