その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年2月28日
- 10億3900万
- 2019年2月28日 -28.39%
- 7億4400万
個別
- 2018年2月28日
- 10億3400万
- 2019年2月28日 -28.43%
- 7億4000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/05/23 11:52
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 税効果額 △212 120 その他有価証券評価差額金 491 △295 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 11:52
(表示方法の変更)前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 固定資産圧縮積立金 △1,500 △1,468 その他有価証券評価差額金 △425 △305 繰延税金負債合計 △1,926 △1,773
前事業年度において区分掲記していた「減損損失」、「その他固定負債(長期未払金)」、「関係会社株式評価損」、「投資有価証券評価損」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えをおこなっております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 11:52
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 固定資産圧縮積立金 △1,500 △1,468 その他有価証券評価差額金 △427 △307 その他 △1 △1
前連結会計年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「未払事業税」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また、前連結会計年度において区分掲記していた「減損損失」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えをおこなっております。